アヒルと鴨のコインロッカー
- 2008/01/13(日) 22:45:55

重力ピエロに続いて
伊坂幸太郎
映画にもなりましたが
残念ながら未だ
観ておりませんの
全編にボブ・ディランの
話題が出てまいりますが
こちらも残念ボブ・ディランを
よく知りませんの…
ブータンからの留学生ドルジが
とても好感のもてる青年で
お国柄が違うために感じる
人生観 世界観のギャップが
心地良く感じました
因果応報は
この本の中の河崎の言葉を
借りたもの
ここ数年のお話なのに
ノスタルジーを強く感じました
- 読書
- | trackback(0)
- | comment(0)
- <<闇 |
- ホーム |
- ぼく ドラえもん>>
この記事に対するトラックバック
この記事のトラックバックURL
この記事にコメントする
- HOME |



この記事に対するコメント