死神の精度
- 2008/04/29(火) 00:30:03
ハルがでてきた
重力ピエロのハル
ホテルのおじぃさんも…
ハルが居ただけで
この本が
とても好きになった(笑)
死神
従来のイメージとは
違うタイプ
死期を宣告され
やり残したコトを順に済ませ
思い残すことのないように…
なんの前触れもなく
なんらかのアクシデントにより
死亡…
どっちがいぃのかなぁ?
どんだけ頑張っても
心残りはあるだろぉなぁ
おもしろい
伊坂幸太郎は
時間の概念を
よく書き連ねる
人生に対しても
比喩にとてもリアリティがある
この方まだ30代
どぉやって暮らすと
こんなにたくさんの知識と
想像力 創造力 構築力…
考えても無駄ですか…
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冬クン
もちろん死神でしょ
中途半端で
ストーリーわかんないまんまって
耐えられないもの(笑)
今は『オーデュボンの祈り』
貴志裕介の『硝子のハンマー』
おもしろかったぁ?
あ、
内容には触れないでね
読んでないデス
欲しいデス
ありがとぉ(笑)
いつもありがとぉm(._.)m
しゃぁべっつサン
感謝だなんて光栄デス
わたしも屋久島に行きたいのぉ
死ぬまでに一度は行きたい
ババ臭いけどお遍路サンもぉ
母にはありえんと言われた(笑)
映画は金城武
カッコ良かったですよ
飄々としてて(笑)
本読んでから思い返して
あぁ上手だったなぁって
映画の批評ってどぉなのカナ
評論家は別として
好みの一言に尽きる気がします
過去に誰もが涙したなんて作品
全然ダメだったりするもの
おー
イブさん〜!
ピエロ映画になるで。2009年公開、加瀬亮しか分からんが。
フィッシュ〜 まだ文庫本出てないので内容は分からない。
嬉しいね、素晴らしい本が映画化は。また読もうと(^q^)
好き嫌いは本当に人それぞれだからね、ただワイは評論家はキライだね全員じゃないが、貴方が好き嫌いで書いてソレで買う(見に行く)左右されて、作った人の苦労が……
闇がキライだけど鍾乳洞は少しだけ入って見たいな、ライトガンガンで(^-^)意味がないか、屋久島行って神秘的な世界に包まれたい。
しゃぁべっつサン
大丈夫かぁ〜?
とぃぅ不安が…
重力ピエロ
いぃモノにしてほしぃ
加瀬亮大好きですが
彼はハルのお兄さんカナ?
ハルは誰がするのカナ?
加瀬クンは
田口ランディの『アンテナ』以来のファン
わたし鍾乳洞入ったコトある♪
長靴かりて
水がざぁざぁ流れてて
足元つるつる滑って
めいっぱぃしゃがんだり
はっきり覚えていませんが
照明はあったのでしょうね
怖くナイ程度には
明るかったにょん